人生相談自分を変える方法電話カウンセリング

人生相談電話

 

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これからも一人でも多くの方を悩み解決へお役にたってまいります。
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人生相談は電話カウセリングで解決出来ます。

解決の先には、新しい自分、成長した自分に出会えます。

カウンセリングは、電話で十分可能です。電話カウンセリングは、カウンセラーと
直接対面でないからこそ思ったことを気兼ねなく話しやすい。カウンセラーは、経験豊富な知識からプロの的確なアドバイスをします。
一人でくずくず悩んでいるのであれば、たった1時間の電話で解決出来ます。ぜひ、ご連絡すること、アドバイスを受けること強くお勧めします。


自分を変えられる人は努力を続けた人だけの特権

自分の変える為には何かしらの努力をした人だけがなれる特権だということ。

まずは、この認識をしっかり持った上でこの後の文章を読んでいただければ、きっとご自身の成長へ近づけられる可能性が生まれます。

自分を変えるためには、まず、目標が必要です。

「どんな自分になりたいのか?」

目標がなければ、進むべき方向がわからないので進みようがありません。

嘆いている方が良くいます。自分は、〇〇がだめだから。ダメなのはわかりました。嘆いているだけでは何も変わりません。

まずは、どんな自分になりたいのか。いつまでにどうなりたいのか。この目標設定を細かくすればするほど可能性がさらに上がります。

漠然としていてはダメです。漠然は、瞬間的な気持ちは生まれても長期的に気持ちは続きにくいのです。

 

目標の立て方で自分が変われるか半分以上決まる

さて、目標を立てどうしていきましょうか。

まずは、自分を変えたいことへの情報収集です。

ネットで探しますか?ネットで探すのであれば、自分がなりたいことに関するサイト最低でも30サイトできれば、100サイトは見ておきたいものです。

1、2サイト見た程度ではだめです。

ネットは、とても自由な世界です。現にこのブログでも好き勝手に言葉を書くことが出来ます。

その人の主観を簡単に表すことができる。1、2サイトでは、ほんとに正しいサイトかどうか判断がとても難しいのです。きれいに飾られているデザイン制に優れているサイトだととても優秀に思えたりしますが、プロのホームページ屋さんが作ったものもあります。ほんとのプロの話しかどうかわかりません。

また、検索して上位に来たのはSEO対策といって数々の細工をして上位に表示されるのです。お金を使って業者に頼んでやっているところもあるでしょう。SEO対策は、悪いことではありません。現在のネット社会でサイトの運営は必須です。

いくらいいサイトを作ったところで見てもらえなければ意味がない。上位に表示されるようにするのはサイト運営をする企業として常識です。

椅子取りゲームのようなものです。上位の椅子をSEO対策をしてものにしていくのです。

ですから、ネットで上位1、2サイト見た程度では、ある意味裏工作みたいなことが必要なわけですから裏工作が上手くいったところではなく、ネット運営が上手いところだけでなく、ネット運営が上手くなくてもほんとの技術を持ったところへ行き着くためには多くのサイトを見るしかないのです。

そもそもわたくしは。ネットで探そうということ自体に反対です。ネットは参考程度にしたい。そう考えるべきだと思います。

わたくしは、1日2冊本を必ず読んでいます。やはり本からの情報のほうが、身に付きやすく、覚えていやすい。さらに、心の刺激がとても強く感じます。

メンタリスト DAIGOさん。以前、本を読んだことあるのですが1日に5冊本を読むと書いてありました。

テレビなどでDAIGOさんを見て、相手の心理を読む技術の高さはとても感心しますが、やはりそれなりの大きな努力をされて現状の自分に満足することなくあくなき向上心を持たれているのだなと改めて感心したことがあります。

わたくしが読む本のジャンルは、やはり職業柄、自己啓発に関する本が圧倒的に多いです。

1冊の本からほんとに学べることは1つか2つ、あれば良い方です。

ほとんどないというのがわたくしの現状です。ただこれは自己啓発の本に意味がないと言っているわけではありません。結局のところ、自分を良くする方法は、どこも同じようなことが書いてある。ということです。文章の表現や構成は違うだけでやるべき方法は限られるということです。

つまりです。たくさん読んだことで知ったのですが、やるべき方法は、限られて同じなのだなと。これを知ったことが大きいのです。

これだけ発達した情報化社会の中で特質した技は存在しないのだなと。時代が進んでも自分を変える方法はアナログのまま。努力なくして、成長はない。楽して成長できる方法もない。方法を知ったところだけではまだ成長してない。続けていけた人だけが変えることができる。ということです。

自己啓発専門書以外の本も読みました。最近でいうと野村 克也さんの「野村の遺言」とても面白かったです。

野球に興味があるからというわけではなく、真のプロフェッショナルとしての心構えや緻密なデータを採集し人選に活かす方法。野球ではなく、ビジネスに応用がとても利きます。プロならばこそ、緻密なデータを頭に入れておくことはもちろん普段からの関心を持っていなければデータは集まりませんし、そもそも見ようとしません。見ようとしない人がほとんどです。

特にビジネスにおいては。数字は大事です。数字を管理できない人に成功者はいない。と言い切ってもいいです。

野球の世界ではシンキングベースボールの文化はしっかり浸透しましたが、ビジネスの世界では、まだまだ甘いと感じされる方が多いです。企業のコンサルをしていますと経営者の数字の甘さをとても痛感します。数字の管理が甘いところは業績も良くありません。企業のトップが甘いからこそ下の従業員も管理が甘くなります。

 

知識情報だけでは自分を変えられない。頭を使わないと自分は変わらない。

情報や知識だけでは自分を変えられません。頭を使って知恵を使わなければ変えられないのです。

自分の専門的なことに的を絞った本ではなく野球というスポーツの本から改めて学び感じさせられました。

たくさんの本を読んでいたからこそ知ることが出来たのです。

本だけではありません。わたくしが一番学ぶところは「人」です。人の発言、業績、取り組みからまたは、指摘、助言から一番たくさんのこと学んできました。

本は、大衆向けです。一人にフォーカスを絞って書いたわけではない。もっと言えば、わたしのために書いた本ではありませんよね。

人の助言や指摘は自分に対してです。もちろん、誰の声でも聴くわけではないのですが
しかるべき人の声には真摯に受け止め、聴きます。そして、素直に変えてきました。

たまに仰る方カウンセリングの際にある発言ですが「自分のペースでやりたい」この言葉をおっしゃる方ははっきり申し上げますがダメな人です。

自分のペースということは、生ぬるい中でそのまま過ごしたいということ。自分を変えたいのであれば、自分のペースを崩さなければいけません。自分のペースを保ったからこそ、今の自分が出来たのではありませんか?出来た自分ではダメだから変えたいのではありませんか?

たまに企業のトップ、責任者が自分のペースをおっしゃられます。その下で働いている方は不幸だなと感じてしまいます。成長できないからです。

企業も従業員も。

会社は、働いてお給料を頂戴する場でありますが、多くの時間を費やす場であるからこそ人間形成向上の場であるべきと考えます。人を育てるというのは育てる人も成長していなければならない。完璧はなく、常に向上する。

DAIGOさんのような本を5冊読むとか何かしらの努力をし続けなければなりません。

1日2冊しか読んでいないわたくしは、まだ努力は足りない。そう考え、常に模索しています。昨日の自分より今日の自分は成長させる。日々前進していく気持ちが大切です。

昨日の自分に勝つ。常に前日の自分をライバル視しています。

心や勉強は、やった人だけがどんどん蓄積されていきますから。やったらやっただけの成果は必ず現れます。ここはスポーツの世界とは違うところです。

色々な経験をもてあますことなく、全てご相談者に提供するために情報を知識を経験を毎日学んでいます。

わたくしは、人から刺激、きっかけを頂いて成長できました。

カウンセラーとして刺激、きっかけをご相談者にご提供できたら、わたくしの日々の意味がさらに強化されます。

刺激、きっかけ、気づき。

ご提供します。
あなたが変わるきっかけに。悩み相談所電話カウンセリングを受けてみてください。

お待ちしております。

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